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Koji Haraのナイフは掲載分以外の作品もお取り寄せできます。気軽にお問い合わせください

原幸治氏プロフィール

原 幸治氏プロフィール Knife House Hara” Mr.Koji Haraのナイフの特徴は優れた独自のデザインとナイフの精巧な作りにあり、特にブレードの鏡面仕上げは本場アメリカのカスタムナイフメーカー(American Custom Knife Maker)も注目していますが、ブレードの鏡面仕上げを飛躍させるために16年ほど前から大同特殊鋼のカウリY ( Cowry Y )を使用しています。



原 幸治氏のカスタムナイフは気品あるデザインとその完成度が高く評価されて、Best in Show(ショーの最高賞)・Most Innovative(最も革新的賞)など数々の国際的な賞を受賞しています。
原 幸治ホームページへはこちら http://www.knifehousehara.com/

  • 1988年 : 佐賀県・伊万里市出身の原 幸治氏は最初のナイフを発表しましたが、それはボブ・ラブレス氏(Bob Loveless / R.W.Loveless)のデザインの延長でした。

  • 1991年 : 最初のナイフワンマンナイフショー開催し、その時に彼は独自のデザインとコンセプトでナイフを作らなければと気づき努力を重ねました。

  • 1994年 : アメリカンナイフメーカーギルド(American Knife makers Guild)の仮メンバーになった頃に故郷の棚田からヒントを得た独自のデザインを確立し(海外ではStone Step :石段として有名です)、Koji Haraの名前がアメリカのナイフメーカーショーで広く知られるようになりました。

  • 1997年 : アメリカンナイフギルドの正式メンバーとなり、1988年関市に『ナイフハウス ハラ』を設立し、アメリカのみならずヨーロッパまた最近ではロシアを始め世界のナイフショーに年間10回ほど招かれています。

  • 2001年 : この年に発表した竹をコンセプトにイメージした独自の斬新なデザインは世界のナイフ愛好家の注目を集め、現在のKoji Haraのデザインの主流となり世界で広く愛されています。



     

  • ショップオーナー雑感

     原 幸治氏とは原 氏がカスタムナイフ工房を構えて独立する以前から親しくさせて頂いていまし た。
    今回カスタムナイフを取り扱うにあたり、作品提供をお願いしましたところ、原 氏の「最新作発表」の場としてナジスナイフをご指名頂き、皆様にKoji HaraのFolding Knife(フォールディングナイフ) Fixed-Blade Knife(フィックスドブレードナイフ)をご紹介できることになりました。

     2007年夏ころより作品の撮影準備に入りましたが、今や全世界のナイフマニアを相手に年間10数回も海外出張をされる原 氏ですから、打ち合わせの時間を取っていただくのも分刻みのスケジュールでした。
    しかし度重なるミーティングの結果、今までに皆様がご存じなかったような原 幸治氏についてのエピソードもご紹介できることになりました。

     Koji HaraのCustom Knifeには絶えず製作中の新作があり、ナジスではその度に掲載してご紹介いたしますのでご注目ください。

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